より良いデータセンタの実現

バーチャルファシリティで設計と運用管理

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リリース12 提供開始!

リリース12の新機能を紹介

6SigmaDCX リリース12 6SigmaET リリース12

熱設計プロセスを
加速させる

電子機器のための熱解析

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6SigmaDCX
プライベートセミナー2018

すべてのデータセンタ、IT施設管理者のために

<開催終了いたしました>

多くのお客様にご参加いただきました。

当日の様子はこちらから

 

 

設計と運用管理の「意思決定エンジン」

6SigmaDCXスイートは、今まで予測できなかったリスクやキャパシティ管理を、
エンジニアリング技術を用いて可能な限り、低コストに、高効率化を実現することができます。

ET icon  

電子機器の熱解析

操作性、自動化、解析精度と、電子機器の熱設計の課題を素速く解決することができます。

熱設計ツール

Design and Operations icon

データセンタの設計

事前に施設の検証、最適を行い、ムダのない、グリーンなデータセンタの構築が可能です。

設計構築 & 検討

Operations and management icon

データセンタの運用管理

仮想環境で構築計画案を検討でし、すべてのビジネス需要に対応することができます。

運用 & 管理

 

 

 

 

的確な決断を下すためには?
「バーチャルファシリティ」を導入!

私たちのバーチャルファシリティ(VF: Virtual Facility)は、IT機器と施設全体の方向性を決めることができます。

エンジニアリングシミュレーション技術を用いたバーチャルファシリティを使うことで、データセンタのキャパシティを見える化・定量化することで、変更があった際の影響を予測することができます。

的確な決断を行うには、データセンタで「今」起きていることを把握するだけでは足りません。「次」に起きることを知る必要があるのです。

Introducing-the-VF

 

データセンタ運用管理の重要性

Gartner社のCool Vendor Reportにて、「一般的に、断片的なアプローチで運用を行うと、データセンタのキャパシティは大幅に減少する」と述べられています。この運用環境で、さらにキャパシティを確保する際は、本当は必要ない新しいデータセンタを建設しなければならなくなります。アプローチが断片的になるのは、エンジニアリング的観点において、データセンタの運用状況の見える化が不十分でることが原因です。

 

Stat Capacity

把握できないキャパシティ

一般的なデータセンタでは床面積の使用率が63%となっており、使用可能なスペースが1/3以上残されています。

 

Stat Power

消費電力

一般的なデータセンタの電力使用率は56%ですが、新しいデータセンタを建設する必要がある場合、CAPEX(資本的支出) が増える可能性があります。

 

Stat Consolidation

計画の将来性

調査を受けた企業の62%がITインフラを電力および/またはスペースの可用性に対応できるように統合することを計画しています。どのように?

各業界のお客様の声

バーチャルファシリティ (VF: Virtual Facility) 技術を活用することにより、、不確定さを取り除き、自信を持って方向性を決定することができます。私たちFuture Facilitiesは、弊社のソフトウェア技術と共に幅広い業界の企業が効率良く、運用管理コストの削減を達成するためのサポートを行ってきました。どのように弊社製品・サービスを利用し、安心で最適化されたワークフローが確立しています。

 


パフォーマンスが
30%~40%向上しました。

Ricardo Montes 氏
シニアマネージャ
DC Management社

 


日々の業務に6SigmaDCXの技術を標準化したい。

Christian Pastrana 氏
DCプランニングVP
Citiグループ

 


設計構築や最適化をするためのコアツールになった。

Scott Payton 氏
テクニカルディレクタ
GDCE社

私たちのお客様(抜粋)

EquinixCiscoDigital RealtyHPBOEING

BoschDellCommscopeSelex ES